君に咲く花

Y・S様 (50代 女性)

人は誰でも孤独と寂しさを抱えて生きています。「君に咲く花」は、痛む胸にそっと寄り添い、包みこんでくれる歌。聴いた後、胸に温かな灯がともりますように―そんな思いが込められています。

私を待つ人がいる

Y・M様 (40代 女性)

「私を待つ人がいる」は、都会で一人暮らす女性の孤独と夢とを綴った歌です。時に立ち止まりながらも前を見て歩いていく。はかなく、優しく、強く生きる女性の心の揺らめきが描かれています。

Nurse and Love ・・白衣の女神・・

T・N様 (50代 男性)

命の光が翳り、孤独に囚われた時、ナースの励ましと笑顔は希望の光を与えてくれます。彼女たちの無償の愛が、より多くの人に届くように、深い感謝と願いが込められています。

花のゆくえ

M・N様 (70代 女性)

50年前に一組の夫婦が開いた小さな病院は、長い苦難の日々の末、大きく成長を遂げました。開業から現在に至るまでの、長いようで短い二人の歴史を振り返りつつ制作された人生歌です。

色無き風の名前

K・Y様 (20代 男性)

あの日の澄み切った風の名前を忘れないよと耳元で囁くのは、歌手になる夢に心踊らせた少年か、かつての自分を探す僕自身か。信じた道を再び夢に向かって歩き出そうとする青年の歌です。

ふたつめのタカラモノ

H・T様 (30代 男性)

夫婦ふたりだけの時間を過ごして六年目に娘が生まれ、目の前に新しい世界が開けるような感動を覚えている…。かけがえのないタカラモノ、愛する妻と娘に捧げる歌です。

LIFE〜心に咲く花〜

A・I様 (60代 女性)

困難に立ち向かう心に咲く、その小さな花が枯れることのないように、悲しい時にこそ、明日を夢見て歩んで欲しい。辛い事に立ち向かい、希望を持って生きている人に贈る人生の応援歌です。

海の見える丘

Y・Y様 (20代 女性)

辛いこともあったけど、共に乗り越えた絆は深い…。成人した娘から女手一つで育ててくれた母へ、いまだからわかる苦労に尊敬と感謝を捧げる歌です。

ひまわり

T・F様 (30代 男性)

太陽に向かって花開くひまわりのように、未来に向かって夢の花を咲かせてほしい…。明るいひまわりの花に想いを託して、両親から子供たちへ、愛の光とエールを送る歌です。

海原人生

A・O様 (80代 女性)

戦後の何もない時代から親子で力を合わせて生きてきたが、ともに耐え抜いた苦労を思えば、いまは夢のような日々…。八十数年、人生という海原を乗り切ってきた女性の歌です。